52歳男性会社役員の愛人募集体験談

私はだいたい1年に一回の割合で愛人の新規開拓を行っています。
常時3人でローテーションで回しており、一人当たり1年のスパンで放流してまた
新たに新しい人材を確保してという感じですね。
愛人募集専用の掲示板やラインなどでも愛人 募集をしている女性は最近は増えましたから、
普通にメールのやりとりをしてお互いの利害が一致すればそうなるという流れですね。
最近は不況の関係もあってか数年前ならこの値段でこのクラスは無理だろうという
娘も手に出来ているので私としては不況も悪くはないなという感じですね。
先月新規で確保したのは大学生のEですね。私好みのDカップでお嬢様系の大学に通っています。
基本的にああいうところで書き込みをする娘はお金目的なんですが彼女の場合は
単純にファザコンでみたいですね。20歳はもちろん越えてますよ。
大事に育てられているから自尊心も健全にそだっていて教養もあるし、
お母さんも美人なんでしょうね。クラスで3番目くらいには入るんじゃないでしょうか。
父親の投影といえど求められればこちらも燃えますよね。
擬似的な家族間の愛情感情もありますから、逆に燃えるんですよ。
妻は当然私の愛人生活には気付いていません。
まあ本当はどうかは分かりませんがね。私のパソコンの履歴には愛人募集掲示板サイトを
覗いた痕跡がばっちり記録されているはずですが、あれは古いタイプの人間ですので
恐らく履歴の調べ方なんざ知らないでしょう。愛人を囲う生活は辞められません。

36歳専業主婦のYYC体験談

YYCという出会い系サイトで知り合った彼が、出張で私の住
む地方都市に来る!
日本の端と端に住む私たちには、ある意味チャンスです。

彼の出張が決まってからは、もうどんどん会うことが前提の話になって行き、初めはためらっていた私もそのうちお茶だけなら
。。。と思うように。
でも、彼は「お茶だけで帰す自信はないっ!」と冗談なのか本気なのか分からない事を言い始め。。。

いよいよ当日がやってきました。
出会い系サイトで知り合った人と会うなんて、半年前の私からは想像もできないことでした。
ホテルのロビーで待ち合わせていたんですが、私が遅れること30分。
焦って走る私の前に現れたのは、写メ通りの彼でした。
遅刻したことにも怒らず、やさしい人でした。

約束通り、ホテルのイタリアンでランチを堪能しました。
会話も今までと同じように笑いが絶えないものでしたが、デザートが終わる頃に「写真写り悪すぎるよ」と言われ、何のことか
と思うと「いっぱい写メ貰ったけど、実物の方が全然綺麗」とのことでした。

お世辞とはわかっていても嬉しくなった私に「上に部屋を取ってるので見に来る?」とのお誘いが!
そして、真っ赤になって小さく頷く私を部屋へ案内する彼。。。
ちゃんとした一流ホテルなのでシングルベッドでしたが、詳しくは気が向いたらまた書きますが初めてのすごい体験でした。